Varieの特長

point01

デザイン

流行りのフラットデザイン。
スッキリとシャープなラインでまとめました。
上記のデモでもご確認いただけますが、同じテーマでも色や背景画像を変えるだけで、まったく違った印象になります。
グラフィカルで個性的なインターフェイスを表現できます。

point02

レスポンシブWebデザイン

左図のようにブラウザの幅をゆっくりと狭めてみてください。
レイアウトが変化するのがわかると思います。
PC、ラップトップ、タブレット、スマートフォン、
ユーザーは、さまざまなデバイスでアクセスしてきます。
Varieは、12に分割されたグリッドシステムで、デバイスの幅に合わせて自在に変化します。
あらゆるユーザー、あらゆるデバイスに対して最適なレイアウトを提供します。スマホが急速に普及した今、無くてはならない機能です。

point03

カスタム要素

ビジネスサイトでよく使われる項目として「お客様の声」と「よくある質問」があります。
Varieは、この2つの項目を通常の記事とは切り離して、専用の投稿機能を設けてあります。
左図はWordPressの管理画面ですが、通常の「投稿」とは別に「お客様の声」と「よくある質問」が備わっているのがおわかりいただけると思います。
いつもの記事とは別々に管理できるので、煩雑にならずにお客様自身で追加、編集作業が簡単に行えます。

point04

カスタムアイコン

Varieは、2,000点以上の多種多様なアイコンが詰め込まれています。
アイコンは任意のデバイス上で完璧なピクセルで表示されます。ぜひスマートフォン等でご確認ください。
記事上でアイコンをイラスト的に使用することもできます。

point05

STICKY MENU(スティッキーメニュー)

画面を下にスクロールした際に、グローバルナビゲーションが、上に粘着する機能です。
スマホは幅が狭い分、縦に長くなってしまうので、常にナビゲーションが見える位置にあるのはとても便利です。
この機能が必要ない場合は、簡単にオフにすることができます。

point07

多彩なメニュー配置

Varieのヘッダーメニューとグローバルメニューは、左右両方に配置することができます。
特別扱いしたい項目は、右端にボタンを配置することにより、ユーザビリティが高まるでしょう。

point06

Retinaディスプレイ対応

Retinaディスプレイとは、iPhone等で採用している高精細ディスプレイです。通常の画像がRetinaディスプレイに原寸で表示された場合は、画像がぼやけてしまいます。
Varieは、カスタムアイコンやSVG画像を利用しているので、カリカリに鮮明です。